私たちの物語
Our story
ニューヨークの下町から、東京の窯へ
1998年、創業者がニューヨークのベーカリーで学んだ天然酵母の製法を持ち帰り、東京の小さな窯からManhattan Ovenは始まりました。生地づくりから焼成まで、当時と変わらぬ手順を今も守り続けています。
Everyday craft
同じ手順を、毎日同じ熱量で
仕込みは日々の気温と湿度に合わせて微調整しながらも、レシピの根幹は創業以来変えていません。焼き上がりの香りと食感を確かめながら、その日ごとの一枚を店頭に並べています。